About usHero Eggについて
Hero Eggとは
Hero Egg 誕生のきっかけ
地方でHoudiniを独学していたAさん。卓越した技術を持ちながら、就職の機会をつかめずにいました。そんな彼をSNSで発見し、一通のDMが採用へとつながりました。
入社後、Aさんは防災メタバースのプロシージャル都市ジェネレーターを完成。子どもたちが遊びながら防災を学ぶ体験が生まれました。
もしあのDMが届かなければ——
その才能は、地方に埋もれたままだったでしょう。




「できる場所がない」をなくすために。
見過ごされがちな才能に、原体験と挑戦の場を。
Hero Eggは、才能を社会へとつなぐ、学びの拠点です。
ミッション
次世代のHEROを100人創出する


次世代のHEROを100人創出する
Hero Eggの魅力
子どもたちの原体験・環境・目標を無償提供
子どもたちが持続的に学び続けられる仕組みを構築しています。「原体験・環境・目標」を一気通貫で設計し、継続可能な構造として循環させています。
新しい可能性に出会う“原体験”を無償で提供
テクノロジーを活用したメタバース体験会やクリエイター体験会を実施し、子どもたちの興味を引き出す“きっかけ”を提供。
挑戦し続けられる“学びの環境”を作る
自由に使える空間で高性能PCを無料提供し、コンテストやワークショップなど学びをアウトプットするイベントを定期開催。
誰も取り残さないデジタルツイン教育環境
リアル環境とバーチャル環境の両面から教育へアプローチ。リアル空間とバーチャル空間を融合することで、地域にいながら世界と接続できるデジタルツイン型の教育を実装しています。

デジタルツインとは──
現実世界(施設、建物など)のデータをもとに、仮想空間にそっくりな「双子」を作成し、現実では再現できないシミュレーションを行う技術。
持続可能な教育のエコシステム
Hero Eggは、国の助成金でAIリスキリング研修を実施し、大人がAIスキルを習得。その収益で子どもに無償のテクノロジー教育を提供し、子どものアイデアを地域・企業と連携して社会に還元するCSRモデルを実現しています。

豊富なイベント開催実績
サービス
コミュニティー
メンバー紹介
代表取締役
近藤 にこる
挑戦の場を、
地域から世界へ広げていく
HeroEggを拠点に、AIや最新テクノロジーで子どもたちの可能性を広げています。仲間・地域・社会とつながりながら、挑戦の場をともにつくっていく。その輪を、全国へ、世界へ。あなたも一緒に。

取締役
北野 裕也
あの「できた!」の顔が、
原動力
子どもが「できた!」と笑う瞬間が好きで、それを生み出したくて続けています。AIやテクノロジーは、子どもたちの「やってみたい」を実現する魔法のツール。挑戦するワクワクを、一緒に体感しましょう。

今後の展望
全国には約900万戸以上もの空き施設/スペースが存在しています。私たちHero Eggは、これらをHEROを育成するDX教室へ変える取り組みを行っております。最先端技術を学べる環境を全国に届けるべく、2030年までにHero Egg 100店舗展開を目指し、新しい教育インフラを実装します。


2030年
100店舗展開












